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ママ友ネットワーク、恐るべし

本日、日曜診療のシフトにあたっていたため
午前中は出勤していました。
診療にあたられたのは、新院長先生。
私は院長先生の診療介助につきました。

ある患者さんの診療が終わった後
「今日は丁寧に診療してもらって、検査までしてもらえて良かった!」
とおっしゃってくださいました。
そして
「前の院長先生が辞められた時
学校のお母さんたちの間で
『どうなっちゃうの?』ってメールが回ったのよ」

ああ、それで・・・
交代直後の7月第1週は
なんとなく患者様ご家族が様子を窺っているような
そんな雰囲気でしたっけ。

口コミの力って侮れないと思ってはいたけれど
昨今では口コミに加えてネット情報もあるから
更にすごいのですね。

願わくば
「新しい院長先生、いい感じよ~」って情報も
ママ友ネットワークで広めて頂けたら幸いです。
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北風と太陽

勤務中に、新院長が
「くろすけさん、くろすけさん」と手招きするので
何かしらと思ったら
「今アイス買ってきたんだけど、空き時間にみんなで食べて」
って。

ありがとうございます、ってお礼をいうと
「自分が食べたかったし、そんな高いものじゃないから」

いえいえ先生、そのお気持ちがうれしいのです。

ガミガミ叱責されたり
犯人探しのようなことをされると
萎縮して、勤労意欲がどんどん削り取られてしまうけれど
こんなお気遣いをいただくと
よぉーし、がんばろう!って思います。

まさに「北風と太陽」。
イソップさんはいいことを言いますな。

新体制

7月1日から職場の院長(=経営者)が替わりました。

新院長は以前にも
月に数回こちらで診療をされていたことのあるドクターです。
職員の中では新参の私は
今まで1-2回ぐらいしかお会いしたことがないけれど
理不尽な怒り方をしたり
威圧的な態度をされたりしない方だと伺って
すこしホッとしています。

新院長としては
「何気なく」スライドしたいとのお考えがあったようですが
朝からお祝いのお花がいくつも届いて
ちょっと華やかな雰囲気になっています。

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職員も何となくウキウキしているみたいで
いつもより笑顔が多いような。
そしてピリピリした雰囲気が
かなり軽減されているような。

いろいろと変化があり落ち着きませんが
精神的に良い環境で働けたらうれしいな。

歓送迎会

7月1日に職場の経営者(院長)が変わるため
本日、現院長夫妻の送別会及び新院長の歓迎会が開かれました。

会場は、某グランドホテル経営の中華料理店。
現院長は、内部被爆を防ぐために
食材の産地に強いこだわりがあり
そのため会場やメニューを選ぶのが
なかなか大変なのです。
前回、産休育休に入るスタッフの送別会を開いた時
ここの中華料理店を使わせてもらい
食材の産地やメニューの変更など
面倒な要望をきちんと叶えてくれたため
今回もお願いすることになりました。

中華やフランス料理って
少量ずつ出てくるけれどすぐにお腹が膨れてしまいます。
美味しかったけど、苦しかった…。

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あたしったら写真撮るのをすっかり忘れてたわ~。

7月まであと10日。
しばらくは落ち着かない、慌ただしい日々が続きそうです。

休日当番医

GW前の休日当番医。
絶対に混むだろうな、と覚悟はしていましたが
午前中はやっぱり混みました。
午後は拍子抜けするぐらい空いていました。

通常、休日当番医の日のシフトは
午前か午後、どちらかだけのことが多いのですが
今回は、私ともう一人の事務方が1日勤務でした。
今まではそういう場合は
「1日入ってもらってもいいですか?」
って都合を聞いてくれたりしたのですが
今回は問答無用で1日勤務でした。
その上シフトの表に
「昼食は院内で取って下さい」と。
家が近いスタッフが多いので
昼休みにほとんどの人が家に帰ってしまうのですが
休日当番医で1日勤務する場合は
お弁当を買いに外出するのもダメ、と言われたそうで。

それって本当は良くないんじゃないかな。
私たち、正社員ということで採用されたけれど
給料は時給制なのです。
昼休みは時給は発生しないのに
職場に拘束するとか
電話が鳴ったら対応するとか
本来してはいけないことですよね。

昼食代という名目でお手当はあります。
でもそれと時給は別だと思うの。
そもそも朝から夜まで職場に拘束して
休み時間も仕事をしなさいというのは
どうなのかな?

手が足りなければ休み時間でも手伝ったりするけれど
それは「善意」であって「当たり前」ではないと思うのです。
なんだかスッキリしないな、と思いつつ
お仕事した日曜日でした。

ジェネレーションギャップ?

「最近の若い人たちは」っていう言い方は
あまり好きではないのですが。

お返事をしてくれる人、少なくなりましたね。
受付や待合で
「○○さーん」ってお名前を呼んでもお返事がないんですわ。
繰り返し、2度、3度と呼んで、ようやくうるさそうに
「はぁい」って言ってくれる人はまだ良いほうです。
何度呼んでもお返事がないので
いないのかと思って順番を飛ばすと
「返事したんだけど(怒)」って。
少なくともお返事って、相手に聞こえないと意味がないと思うのですよ。

診察室に入る時に
中にいる患者さんに「こんにちはー」って声をかけても
今日はお返事がありませんでした。
そしてしばらくして
「…ほら、こんにちはって言われてるじゃん、返事しな」
まあね、何も言わないよりはいいんでしょうけど
大人の背を見て子どもは育つのですよ。
まず大人がお手本を見せてあげましょうよ。

診察中に
「それじゃあお腹を診ますのでベッドに横になって下さい」
って先生が言われた時に
靴を脱いでベッドに上がって下さい」
って必ず言い添えるようにしています。
靴のまま椅子に立たせたり、ベッドに上がったりする人
意外にいらっしゃるんです。
外国の方じゃありませんよ、日本人です。
この前は
靴のままベッドに立たせたお母さんがいたので
慌てて靴を脱がせたら
脱いだ靴をそのままベッドの上にぽんって置くのですよ。
ここのお宅じゃ靴を履いたままベッドに上がっても平気なんでしょうかね。
使用済みのシーツはその度交換して洗濯しますけど
だから靴で乗っていいってもんじゃないでしょう。

これって、ジェネレーションギャップなんでしょうかね。
この世代の人たちを育てた世代としては
非常に責任を感じてしまうのです。

怖~い話 オマケ

姿なき「ピンポーン」が怖かった、と職場で話をしたら
「実は私、ここで見たことがある」という人がいました。

日中の、勤務時間内に
スタッフオンリーのエリアで
きゃきゃきゃっ、って笑いながら走り抜ける
子どもの姿を目の端にとらえたそうで
「ここは入って来ちゃダメだよ」と声をかけようと
顔を向けた時には、誰もいなかった、と。

誰に話しても信じてもらえなくて
でも確かに私は見た!
あれはきっと、座敷童に違いない、って
自分では思っている、と。

そ、そうだね。
きっと悪さをしたりする類いのものぢゃないよ、うん。

他の職員さんは自宅が近いので
昼休みに一旦帰宅する人がほとんどだけど
私ってば大抵ひとりで残っているし
帰りだって
戸締りを点検しながら消灯していくことが多いからね。

出る、とか、ホントにやめて~~。

怖~い話

いわゆる霊感というものは、全くない私です。
だから、それらしいものを見たり、聞いたり、感じたりしたことはないのですが
でも、世の中にはきっと
科学的に説明できない現象って絶対ある、と思っています。

院長先生は理系の人だからか
立証できない事象は信じない方のようです。
それでも不思議な体験をされたことはある、とのこと。
ずいぶん前に勤務した病院が
「出る」と噂のあるところだったそうで、
看護師さんたちも何人か体験していたそうです。
ある時、夜勤の際に看護師さんたちと話していると
「すみませーん」と男性の声がしたそうです。
聞こえているはずなのに、看護師さんは誰一人反応せず
仕方なく先生が見に行くと、誰もいなかったそうです。
「誰もいなかったんだけど」と看護師さんたちに言うと
「アレがそうよ」って。

今日、最後の患者さんが帰って
会計を確認し、戸締りをして
それじゃあ帰りましょう、と更衣室に入った時に
「ピンポーン♪」とチャイムが鳴りました。
裏口のすりガラス越しには人影が見えなかったので
正面玄関へ確認に行きましたが
だーれもいません。
日が延びたとはいえ、照明を落とした院内は薄暗く
薄気味悪く感じながら更衣室に戻って
「誰もいなかったんだけど…」

やだー!怖ーーーい!

気味が悪いから早く帰ろうよぉ、と着替えはじめると、
しばらくしてまた「ピンポーン♪」……

裏口のすりガラスにはやっぱり人影がなかったけれど
おそるおそるガラスごしに
「はぁーい」と返事をしてみると
「すみませーん」…
ものすごくドキドキしながら扉を開けて…

昼間に一度、修理にやってきた医療機器メーカーさんでした。
「遅い時間にすみません。
昼間見せてもらった機械、もう一度確認させてほしいんですが」

もぉー。ビックリさせないでよね、心臓に悪い!

幸せな感覚

まだまだ「おしおきシフト」真っ最中でして
なかなか受付業務に戻れずにいます。
シフトが何であってもお給料に変わりはないので
別にそれでもよいのですが
50代となった身には
ユニットからユニットへ走り回る毎日は
体力的にキツイものもあります。
それでも、そんな日常にも癒しはあるのですよ。

職場は小児科ですので
当然赤ちゃんもやってきます。
診察が終わって
お母さんが先生から説明を聞いている時に
赤ちゃんに衣類を着せたり
ぐずっていたら抱っこしたりするのも
介助のお仕事のひとつです。

体調が悪いのですからぐずるのは当たり前。
でも、時々は抱っこするとピタリと泣き止んだり
あー、うー、と一生懸命お話してくれたり
ほわっと笑ったりして。

大人より高い体温と
抱っこすると腕にずっしりくる重み。
それはとても幸せな感覚です。
これがあるからどのお母さんも
大変な育児を乗り切ることができるのですね。

50の大台に乗ってしまった身としては
もう自分の赤ちゃんを抱っこすることはできません。
そして、まだ「ばぁば」とは呼ばれたくないし。
(でき婚とか、マジで勘弁して頂戴よ、お嬢ちゃん方)
でもやっぱりもう一度
あの幸せな感覚を味わいたいな、と
思ったりもして。

人手不足

今の職場に勤め始めた頃は
看護師さんが8人いたのですが
諸事情により、ひとり辞め、ふたり辞め…で
現在は看護師さんは二人だけになってしまいました。

ずっと募集はしているのですが
もともとの応募人数が少ない上に
「パソコンが堪能でないと」とか
「土曜出勤できる人で」とか
「小さなお子さんがいると休みが多いのでは」とか
なかなか院長先生のおめがねにかなわず。

3月に入ってからついに
土曜は看護師さん不在となってしまい
介助には事務方がつき、
採血とか吸入とか
看護師さんでなければできない医療行為は
先生方(主に勤務医の先生)が当たることになりました。

そして。
月曜日の朝、看護師さんのひとりから
子どもさんがインフルエンザに罹ったため
しばらく出勤できないと連絡がありました。
水曜と木曜は、もう一人の看護師さんも有休をとっています。
ぅわー どうなるのぉぉぉ。

最終的には
水曜と木曜は半日ずつご実家にお子さんを預けることができたので
看護師さん不在は午前中のみでしたが
この先だって同じことが起きないとは限らないし。

不安だわー。

食事会

職場の看護師さんが出産のため一時離職されるので
その送別会と、1月生まれのスタッフのお誕生会を兼ねて
お食事会を開きました。

以前は毎月お誕生会を開いていて
昼間の休憩時間に
軽食やお弁当をデリバリーしたり
時々はアルコール込みで夜食事に出かけたりしていました。
福島の原発事故以降
食材への放射線の影響について
院長先生が色々と調査をされた結果、
デリバリーや外食では
安全な食材で賄うことが難しくなってしまいました。
なので最近ではお誕生会も食事なしで
プレゼントのお披露目だけになっていました。

今回は送別会ということもあり
皆さんの希望で食事に行くことになりました。
誕生会の幹事は、前月お祝いをしてもらった人が担う、と決まっていて
12月生まれの私が今回の幹事です。

駅前に新しくできたオシャレな中華料理店が候補に挙がり
お店の料理長さんに食材の産地について問い合わせたり
安全と思われない食材については
産地を指定したり、他の食材に替えてもらえるよう頼んだり
色々と無理を聞いていただきました。
それでもこちらの注文をすべて叶えていただき
しっかりと対応してくださったのが
とてもありがたかったです。

移動の都合上、職場から他のスタッフを乗せて
私のライフちゃんで行きました。
アルコールはあきらめてウーロン茶を飲んでいたら
院長先生から
「代行頼めばいいから、飲みなよ」
と言って頂き
遠慮なく、10年物の紹興酒を頂戴しました。

料理もおいしくて
おしゃべりも楽しくて
お店もきれいで
良い時間でした。
院長先生、ごちそうさまでした!

流行してます

今日は日曜診療のシフトに入っていたので
午前中出勤してきました。

平日診療並みの来院数でした。
前半は8割がたインフルエンザの簡易検査、
もしくは家庭内に感染者がいるため
検査なしで診断の出た患者さんだったんじゃないかな。

年明け辺りからぼちぼち出始めているかな、という感じでしたが
昨日から爆発的に増えてきた感じです。
この近辺ではA型が多いようですが
B型も出ています。
ワクチンを接種したのに罹患した患者さんもいます。
分包済みのタミフルがどんどん減っていきます。

高熱が出た、インフルエンザかも、と
すぐ来院されて検査を希望される方もいらっしゃいますが
発熱直後だとウィルスの量がまだ少ないため
検査しても反応が出ないことがあるそうです。
発熱して12時間以上経過してからの検査が望ましいそうです。
でも、発熱から48時間以内でないとタミフルの効果はないとのこと。
(早ければ早い方がいいそうな)

「いつから」
これってとても大事なのです。
ですから「何時に何度」をメモしておくことを
おすすめします。
くれぐれも
「そんな細かいこと覚えちゃいない!」って
逆切れしないでくださいね→時々ある

どなた様もお大事にどうぞ。

休日当番医

今日は職場が休日当番医となっていたため
午前中は出勤していました。
開院20分前に玄関の鍵を開けると
もうすでに駐車場に車が2台停まっていました。
そしてその後も次々と人が詰めかけ
あっという間に20人待ちの状態に。

勤続10年以上のベテラン事務員さんをして
「こんなに混むことは滅多にない」
と言わしめるほどの大混雑ぶりでした。
午前の診療時間を延長しても
患者さんを回すことができず
結局20人以上の患者さんが午後の診療に回ってしまいました。
そして
「午後の診療は30組以上は無理」
「それ以上は夜間救急の受診を勧めて」
と院長先生から指示が。
このペースじゃあっという間に枠が埋まってしまいます。
私の担当は午前のみだったので
交代にやってきた午後担当のスタッフに引き継ぎをして帰宅しましたが
その後どうなったのかしら。

比較的症状の軽い患者さんが多かったので
「お正月休みに入る前に」
「念のため受診してお薬をもらっておきたい」
という人が多かったのでしょう。

数日前から体調を崩しているのに
「昨日県外から帰省して」という人もいて
やむを得ない事情があったのかもしれないけれど
できればお子ちゃまの体調優先で
潔く予定を変更したほうが良かったんじゃないかな、と
老婆心ながら思ったり。

いずれにせよ、早く軽快されて
健やかに年末年始を過ごされます様に。
お大事になさってください。

待てませんか?

本日は休日当番医のため
午後から出勤していました。

休日当番医の日は
普段なら内科受診をお勧めする大人の患者さんや
他院をホームドクターにしてる患者さんも来院されるので
その都度「新患登録」の作業が発生したり
数年ぶりに来院される患者さんの中には
保険証が変わっていたり、住所が変わっていたりして
「登録修正」の作業が必要な方もいて
受付の作業はなかなか大変なのです。

おばあちゃんに連れられた小さな女の子がやってきました。
新患さんです。
手続きが必要なので少しお時間がかかります、と説明して
登録作業をしていると
常連の患者さんがやってきました。
診察券、保険証、受給者証、お薬手帳を受け取って
体温計をお渡しし
先の患者さんの登録作業に戻ってすぐ
後の患者さんが吐いてしまいました。
急いでガーグルベースをお渡しし
吐物の処理、汚したベンチの清浄などして
(もちろん自分自身の手指もアルコール消毒をして)
受付に戻るや否や
先の患者さんのおばあちゃんが
「まだですか?後どのぐらい時間がかかるの?」と。

あの。
今何があったか見ていましたよね?
この状態でそう言うのって
ちょっと思いやりがないんじゃない?

目の前で他の子が吐いているのを見て
うつされたら嫌だな、と思ったのかもしれないけど。

こちらもサボっていたわけじゃないんだし
急かされたってかかる時間は同じなのです。
もう少しぐらい待てませんか?って
ちょっと寂しい気持ちになってしまいました。

大人だってうれしい

今の職場に勤めるようになって
まもなく2年になろうとしています。
ずっと事務職ばかりだった私にとって
初めての医療関係のお仕事です。
若い時ならいざ知らず
正直この歳で新しい分野で働くのは
想像以上に大変でした。

勤め始めたのが
インフルエンザの流行中だったため
毎日が嵐のようで
ゆっくり丁寧に仕事を教えてもらう暇もなく
分からないことがあっても
忙しそうな皆さんに声をかけることもはばかられて
最初の数か月は
ただわけもわからずバタバタとしていただけのような気がします。

覚えなくてはならないことがいっぱいで
やっと覚えたと思ったら
手順が変わったり、やり方が変わったり。
もともとあまり気の付くタイプではないので
他のスタッフが動くのを見て
しまった、と思うこともあるし
医療の有資格者ではないため
どこまで手を出して良いのか戸惑うこともあります。
先生方はじめスタッフからはさぞかし
気が利かない、働きが悪い、と
思われているだろうな、と思っていました。

今日、看護師さんと話している時に
「くろすけさんはね、
先生方の介助が誰もいなくならないように
ちゃんと介助に入ってくれるよね」
「くろすけさんが介助に入ると
良く動いてくれるから助かっているよ」
「私たち看護師はすごく評価しているんだよ」
と言われました。

意外でしたが、とてもうれしかったし
また頑張ろう、という気持ちにもなりました。

「かわゆくば五つ教えて三つ褒め二つ叱って善き人とせよ」と、
褒めて育てるのは教育の基本ですが
いくつになっても褒められるのはうれしいものですね。




プロフィール

まっくろくろすけ

Author:まっくろくろすけ
職業:病院職員、手話通訳
趣味:読書、パズル(特にナンプレ)
性格:真面目で硬そうに見えて
   実はだるだる
   しっかりしていそうで
   どこか抜けている
好きな言葉:
 「微力だけど無力じゃない」
 「過去と他人は変えられない。
  未来と自分は変えられる」
座右の銘:ケセラセラ
   (なるようになる)

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